DISMオールインワンジェルの口コミは?1年半以上使う40代が3種類を比較

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DISMオールインワンジェルの口コミと、モイスト・ライト・UVの3種類を比較する記事のサムネイル

DISMオールインワンジェルは、モイスト・ライト・UVのどれを選べばいいの?

同じシリーズでも、しっとり感や役割が違うため、生活の中で使う場面まで考えて選びたいところです。

私は3種類を使い、現在は朝にUV、夜にモイストを中心に1年半以上使い続けています。

結論から言うと、しっとりしたペースト状が好みならモイスト、軽いジェル状が好みならライト、朝の紫外線対策もまとめたいならUVが選びやすいです。

この記事では、脂性肌寄りの混合肌である40代男性の私が、3種類の違いと使い分けを本音で紹介します。

この記事でわかること
  • モイスト・ライト・UVの違いと選び方
  • 公式サイトの購入者口コミと40代男性の本音
  • 朝・夜・旅行での使い方と使用量

自分に合う1本が決まれば、洗顔後の保湿に迷わず、毎日のスキンケアを気持ちよく続けられますよ。

DISMオールインワンジェルのモイスト・ライト・UVの違いと、商品写真を入れる空白枠、朝はUV・夜はモイストという結論をまとめた縦型図解
目次

結論|DISMオールインワンジェルは朝UV・夜モイストが使いやすい

DISMオールインワンジェルは朝にUV、夜にモイストを使い分けるという結論の図解

DISMオールインワンジェルは、使う時間と好みの質感から選ぶと迷いにくくなります。

私は朝にUV、夜にモイストを使い、軽い感触を優先したいときだけライトを選んできました。

しっとりした感触が好きならモイスト

私が3種類の中で最も使いやすいと感じたのは、DISMオールインワンジェル モイストです。

ジェルというより、しっとりしたクリームやペーストに近い感触で、顔全体へ広げやすいと感じています。

夜の入浴後に使うことが多く、夏も洗顔後の仕上げとして取り入れています。

ライトも使いましたが、私はモイストのしっとりした感触の方が好みでした。

朝の保湿と紫外線対策をまとめるならUV

朝はメラノCCの化粧水を使った後に、DISMオールインワンジェル UVを重ねています。

UVは化粧水・美容液・乳液・日焼け止めの4in1で、SPF30・PA+++の朝用ジェルです。

保湿の仕上げと日常の紫外線対策を一度に済ませられるため、毎朝の習慣にしやすくなりました。

夜は洗顔料で落とす必要があるため、朝用としてモイストやライトと役割を分けています。

DISMオールインワンジェル3種類の違いを比較

DISMオールインワンジェルのモイスト・ライト・UVを、しっとり感や軽さで比較した図解

DISMオールインワンジェルは、モイスト・ライト・UVで質感と一つにまとめられる役割が異なります。

まずは、3種類の違いを製品写真と比較表で確認しましょう。

DISMオールインワンジェルモイストライトUV
外観all-in-one-gel-moistall-in-one-gel-lightall-in-one-gel-uv
製品の特長しっとりクームさっぱりジェルしっとりクーム
製品の特長化粧水
美容液
乳液
クリーム
マスク
化粧水
美容液
乳液
化粧水
美容液
乳液
UV
通常価格(税込)税込2,640円税込2,640円税込2,530円
詳しい解説レビューを見るレビューを見るレビューを見る

DISMオールインワンジェル モイストは5in1のしっとりタイプ

モイストは、化粧水・美容液・乳液・クリーム・マスクを一つにまとめた5in1です。

クリームまでの役割を持つため、保湿の仕上げを1本へまとめたい人が選びやすいタイプです。

私は脂性肌寄りの混合肌ですが、夜はライトよりモイストの質感が使いやすいと感じました。

乾燥しやすい冬は別のクリームを重ねることもあり、季節に合わせて保湿の重さを変えています。

DISMオールインワンジェル ライトは3in1のさっぱりタイプ

ライトは、化粧水・美容液・乳液の3役をまとめたウォータリージェルです。

モイストより軽く、ジェルらしい感触なので、顔に重いものを塗りたくない人には選びやすいでしょう。

私も使いましたが、塗ったときのしっとり感を優先したいため、現在はモイストを選んでいます。

脂性肌だから必ずライトと決めず、軽さとしっとり感のどちらが続けやすいかで選ぶのがおすすめです。

DISMオールインワンジェル UVはSPF30・PA+++の朝用

UVは、保湿と紫外線対策を一度に済ませたい朝に向いています。

SPF30・PA+++で、私は毎朝の洗顔と化粧水の後に顔全体へ塗っています。

日焼け止めを別に塗る手間を減らし、紫外線対策を忘れにくい流れを作れるところが気に入っています。

長時間屋外で過ごす日は、汗や摩擦、紫外線の強さも考え、必要に応じて日焼け止めの塗り直しも検討しましょう。

DISMオールインワンジェル3種類の口コミを比較

DISMオールインワンジェル3種類の口コミで目立った、しっとり感・軽さ・朝の手軽さを示す図解

アンファーストア公式サイトの購入者口コミでは、3種類それぞれで評価されている使用感が異なります。

モイストはしっとり感、ライトは軽さ、UVは朝の手軽さを挙げる声が目立ちました。

タイプ目立った評価
モイストしっとり感・伸び
ライト軽さ・ベタつきにくさ
UV朝の手軽さ・サラッとした感触
アンファー公式ストア:モイスト・ライトUV

DISMオールインワンジェル モイストの口コミ

モイストでは、しっとり感と伸びの良さを評価する口コミが多く見られました。

一方、星4の口コミには、朝に塗ると夕方には保湿感が弱く感じるという声もあります。

しっとり感を好む私でも冬はクリームを重ねるため、季節に合わせた保湿の調整は必要だと感じています。

DISMオールインワンジェル ライトの口コミ

ライトでは、少量でも伸ばしやすく、塗った後の軽さを評価する声が中心でした。

掲載数は6件とモイストやUVより少ないため、口コミだけで決めず、好みの質感とも照らし合わせたいところです。

私も使ったところ、モイストより軽いジェル状で、重い感触を避けたい日に選びやすいと感じました。

DISMオールインワンジェル UVの口コミ

UVでは、ベタつきにくさと、保湿から紫外線対策まで一度に済ませられる点が評価されています。

購入者口コミには使用前の投稿も含まれていたため、実際の使用感が書かれている内容を中心に確認しました。

私も毎朝使っており、保湿と紫外線対策を一つの流れにできる手軽さが続けやすさにつながっています。

DISMオールインワンジェルを1年半以上使ったレビュー

40代男性がDISMオールインワンジェルを朝はUV、夜はモイストと使い分ける様子の図解

私はDISMクリーミーフォームウォッシュと同じ頃から、オールインワンジェルを1年半以上使っています。

3種類を試したうえで、現在の基本は朝にUV、夜にモイストです。

朝はUV・夜はモイストを使い分けている

朝は洗顔後にメラノCCの化粧水をなじませ、その後にDISMオールインワンジェル UVを塗ります。

夜は入浴時の洗顔後に化粧水を使い、夏はDISMオールインワンジェル モイストで仕上げることが多いです。

使う場面選んでいるタイプ
UV
夏の夜モイスト
軽い感触を優先ライト
冬の乾燥が気になる夜モイスト+別の保湿

一つに決めず、時間と季節で変える方が、私には続けやすい使い方でした。

ライトよりモイストのペースト状が好みだった

ライトは水分が広がるようなジェル状で、顔へ軽く伸ばせます。

一方、モイストはクリームに近いペースト状で、肌へ置いた場所が分かりやすいと感じました。

私は薬指で少しずつ広げるため、モイストの方が量を調整しやすいと感じています。

さっぱり感だけで選ばず、毎日手に取りたくなる質感かどうかも判断材料になります。

旅行ではスキンケア用品を1本へ減らせる

旅行へ化粧水、美容液、乳液、クリームを全部持っていくと、荷物が増えてしまいます。

DISMオールインワンジェルなら、保湿に使うものを1本へまとめやすいのが便利です。

普段から使っている商品なので、旅先で初めて使う化粧品へ替える不安もありません。

出張や旅行では、荷物を減らせるだけでも準備がかなり楽になります。

UVを使い始めた後に女性から肌の印象を聞かれた

DISMオールインワンジェル UVを使い始めて数か月後、女性と会ったときに「なんか肌が白くなってない?」と言われました。

この一言だけで、UVを使った結果だと決めることはできません。

ただ、自分では気づきにくい肌の印象を人から言われた経験は、朝のケアを続ける励みになりました。

少なくとも、UVを取り入れてから毎朝の紫外線対策を忘れにくくなったことは、自分の中では大きな変化です。

DISMオールインワンジェルの使い方と使用量

DISMオールインワンジェルを薬指の指先から少しずつ顔全体へ塗る使い方の図解

DISMオールインワンジェルは、洗顔後に適量を顔全体へなじませて使います。

私は薬指の指先に乗る程度から始め、顔をこすらないように少しずつ広げています。

薬指の指先に乗る量から顔全体へ広げる

容器から薬指の指先に乗る程度を取り、頬、おでこ、鼻まわり、あごへ少しずつ置きます。

最初から多く出すのではなく、足りない部分へ後から足す方が広げやすくなります。

顔全体へ伸ばすときも、力が入りにくい薬指を使い、肌の上を強くこすらないようにしています。

乾燥しやすい頬や口元は、その日の感触を見ながら少量を重ねています。

化粧水と併用するなら後に重ねる

オールインワンジェルだけで保湿を済ませる場合は、洗顔後にそのまま使えます。

私は化粧水も使いたいため、化粧水をなじませた後にオールインワンジェルを重ねています。

  1. 洗顔する
  2. 化粧水をなじませる
  3. オールインワンジェルを広げる
  4. 朝は必要に応じて外出前のケアを足す

化粧水との併用は必須ではありませんが、自分が続けやすい順番へ整えることが大切です。

DISMオールインワンジェル UVは夜に洗顔料で落とす

UVには日焼け止めの役割があるため、夜は洗顔料を使って落とします。

私は朝にUVを使い、夜の入浴時にDISMの泡洗顔で顔を洗っています。

顔へ直接強いシャワーを当てず、手に取ったぬるま湯で泡が残らないようにすすぎます。

朝に塗って終わりではなく、夜に落とすところまでを一つの流れにしています。

DISMオールインワンジェルの良い点と気になる点

DISMオールインワンジェルの時短や旅行での便利さと、冬の保湿調整を示す図解

1年半以上使って感じる最大の良さは、保湿の工程を短くしながら、朝・夜・旅行で使い分けられることです。

一方、全員がモイスト1本で一年中満足できるとは限らず、質感や季節との相性も見ておきたいところです。

毎日の保湿を続けやすく旅行にも持っていきやすい

何本も順番に塗る必要がないため、疲れている夜でも保湿を後回しにしにくくなります。

UVを選べば、朝の保湿と紫外線対策を一つの流れへまとめられます。

  • 朝と夜の保湿を短い工程で続けやすい
  • 好みの質感から3種類を選べる
  • 旅行へ持っていくスキンケア用品を減らしやすい

私にとっては、使い続ける負担が少ないことが一番の魅力です。

モイストの重さや冬の保湿は肌に合わせて判断する

モイストのしっとり感は私には合いましたが、軽い感触を好む人には重く感じる可能性があります。

反対に、冬の乾燥が気になる日は、モイストだけでは物足りず、別のクリームを重ねることもあります。

一本で済ませることへこだわりすぎない方が、季節の変化に合わせやすくなります。

肌に赤み、かゆみ、痛みなどの異常が出た場合は使用を中止し、必要に応じて皮膚科へ相談してください。

DISMオールインワンジェルが向く人・向かない人

3種類の特徴と私の使用感から、検討しやすい人と慎重に選びたい人を整理しました。

判断当てはまる人
向いている洗顔後の保湿を短い工程で済ませたい
向いている朝の保湿と紫外線対策をまとめたい
向いている旅行の荷物を少なくしたい
慎重に選ぶ季節を問わず一つで十分な保湿を求める
慎重に選ぶ新しい化粧品で刺激を感じやすい

迷ったら、しっとり感、軽さ、UVのうち、今もっとも必要な役割から選んでみてください。

DISMオールインワンジェルはどこで売ってる?価格と販売店

DISMオールインワンジェルを公式サイト・通販・店舗で買う前に在庫と条件を比べる図解

DISMオールインワンジェルは、DISM公式ストアのほか、Amazon、楽天市場、ロフトなどで取り扱われています。

価格だけでなく、欲しいタイプの在庫、送料、定期条件を見比べて購入先を選びましょう。

通常価格はモイスト・ライト2,640円、UV2,530円

モイストとライトは90gで通常価格2,640円(税込)、UVは70gで2,530円(税込)です。

公式ストアでは定期購入も案内されており、UVの商品ページでは15%OFF・送料無料と表示されています。

定期購入を選ぶ場合は、2回目以降の価格とお届け周期も確認してから申し込みましょう。

3種類の違いを確認してから公式ストアへ進む

DISMオールインワンジェルのモイスト・ライト・UVの選び方

モイストとライトは同じページで比較できます。しっとり感を求めるならモイスト、軽さを求めるならライトが選びやすいです。

モイスト・ライトの製品情報を見る →

朝の保湿と紫外線対策をまとめたい人は、朝用のDISMオールインワンジェル UVを確認してみてください。

UVタイプの製品情報を見る →

DISMオールインワンジェルのよくある質問

DISMオールインワンジェルの種類・使用量・UVに関する疑問をまとめた図解

DISMオールインワンジェルを選ぶ前に迷いやすい、種類、使い方、UV、販売店の疑問をまとめます。

購入後に使い方で迷わないよう、自分の朝夜の流れと照らし合わせて確認してください。

DISMオールインワンジェルの口コミは良いですか?

公式サイトでは、モイストのしっとり感、ライトの軽さ、UVの朝の手軽さを評価する声が見られます。私は3種類を使い、現在は朝にUV、夜にモイストを選んでいます。

モイストとライトはどちらがおすすめですか?

クリームに近いしっとり感を求めるならモイスト、ウォータリージェルの軽さを求めるならライトが選びやすいです。

DISMオールインワンジェル UVの日焼け止め機能は?

SPF30・PA+++です。化粧水・美容液・乳液・日焼け止めの4役をまとめた朝用ジェルです。

化粧水と併用してもよいですか?

併用できます。私はメラノCCの化粧水をなじませた後に、朝はUV、夜はモイストを重ねています。

使用量はどのくらいですか?

私は薬指の指先に乗る程度から始め、顔全体へ広げて足りない部分へ少量を足しています。

旅行へ持っていくのに向いていますか?

化粧水、美容液、乳液などを何本も持たず、保湿を1本へまとめたい旅行や出張に使いやすいです。

DISMオールインワンジェルは薬局で買えますか?

取扱店は店舗によって異なります。公式ストア、Amazon、楽天市場、ロフトなどを確認し、実店舗へ行く場合は在庫を問い合わせると確実です。

UVは夜も使えますか?

UVは朝用です。夜の保湿にはモイストかライトを選び、UVを使った日は洗顔料で落としてください。

まとめ|DISMオールインワンジェルは使う時間と質感で選ぶ

DISMオールインワンジェルを使う時間と好みの質感から選び、毎日の保湿を続けるためのまとめ図解

DISMオールインワンジェルは、3種類の中から生活に合うものを選べる保湿アイテムです。

私は3種類を使い、しっとりした感触が好みだったため、現在は朝にUV、夜にモイストを中心に使っています。

  • しっとりしたペースト状が好みならモイスト
  • 軽いジェル状が好みならライト
  • 朝の保湿と紫外線対策をまとめるならUV

毎日使うものは、機能の多さだけでなく、手に取りたくなる質感と続けやすさで選ぶことが大切です。

旅行でも1本にまとめやすく、朝夜のケアも迷いにくいため、スキンケアを習慣にしたい男性の最初の1本にも向いています。

まずは朝・夜のどちらを楽にしたいか決めると、自分に合うタイプが見つかりますよ。

モイスト・ライト・UVの違いを確認し、自分が毎日続けられそうな1本から保湿習慣を始めてみてはいかがでしょうか。

オールインワンジェルは、洗顔後の清潔な肌へなじませてくださいね。

DISMオールインワンジェルの口コミと、モイスト・ライト・UVの3種類を比較する記事のサムネイル

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